車検証入れの印刷は印刷工房煌

車検証入に社名や住所やロゴなどが印刷されるようになった歴史は意外に浅く、約50年くらい前です。そのころは車検証自体を車に保管することもあまりなく、車検証ケースに保存され社内に置かれるようになった頃は、まだ社名などのオリジナル印刷はされていませんでした。弊社はそれに先駆け1970年くらいから 車検証入れ に 印刷 をして 通販 してきました。そのころからオーソドックスなA4タイプの定番の車検証入れは人気で、今でもリーズナブルな価格なのでナンバーワン商品となっております。車検証ケースの生地の色は、白、黒、シルバー、黄、オレンジ、紺、青、赤、緑 など多種を用意しています。また高級志向の方から人気のある車検証ケースの生地は高級プリントを好んで注文されます。またA4タイプの車検証入れ以外には、少し大きめで中袋がセンターにつく車検証入れや中袋が左側に横付けされるタイプの車検証ケースが有り、どちらも左右に内ポケットも付く車検証ケースとなります。そして左右の内ポケットに取扱説明書や整備手帳などの厚手のの物が入りやすいようにしたマチ付きの車検証入も人気となっております。更に高級志向の自動車販売店では車検証入れにウレタンやボール芯などを入れ車検証ケースに厚みをもたせた高級車検証入れをご注文する自動車販売店もあり、この車検証ケースは少々値段は高くなってしまいますがリピートにつながるケースが多くなります。それだけ気に入っていただけたのかと思います。車検証ケースの印刷は大半がシルク印刷による1~3色のものが多いのですが4色以上の印刷やグラデーション印刷を希望されるお客様にはフルカラー印刷をお勧めしています。弊社でもすでに200社以上のお客様よりこのフルカラー印刷の車検証入れのご注文を頂いております。フルカラー印刷の車検証ケースは初回の版代がかからなく、データ保存なので、通常2年の版の保存期間もないので便利なのと何んと言ってもフルカラー印刷による圧倒的な表現力が自慢の車検証入れとなります。最後に弊社は既存の車検証入以外にもお客様もご要望に則した車検証ケースをお作りする事ができます。例えば特殊な形状の中袋を3枚ほど追加するとか名刺入れの枚数や設置場所や名刺の挿入方向の変更など多種多様の車検証入れを作ることができます。車検証入れのご用命は是非、印刷工房煌きまで宜しくお願い致します。